Interior 〜 Simple Living High Thinking 〜

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意識的に生きられる時間=芸術 Time is Art 21:41
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    生命、あるいはいのちの流れは、生物学的な意味でも詩的な意味でも、

    しばしば「水」にたとえられることがあります。その意味で物質主義の時代とは、

    ちょうど液体の水(いのちの時間)が固体の氷(モノ、カネ)になったような

    ものかもしれません。(中略)

    しかし、今こそこの流れを反転させることによって、金銭を時間へと溶解していく

    作業が求められているのです。氷(金)が溶けて液体になり、その液体はさらに

    気化すると、目に見えないもの、信頼関係を結ぶ絆となる可能性もあります。

    あらゆるものが生きており、いのちの時間はすべてに遍在しています。遍在する

    時間の可能性を追求していくと、四次元の時間の中では、金銭は無価値なものに

    なっていきます。(中略)

    お金を時間に戻すとは、誰もが自分の時間を充実させることに金銭を使うように

    なるということです。人間の充実感は必ずしも一人で得られるものではなく、

    「分かち合う」歓びのほうが何倍も大きいこと。そして自分ができる精一杯の

    範囲の「無償の贈り物」が、他の人間に、そして他の生物に与えられることこそが

    (たとえそれがどんな形であれ)、その人にとっての最大の歓びであることに

    気づくようになります。

    生きている歓びを地球とともに、あるいは他の生物とともに分かち合うことが

    できるようになるために、時間→金銭という流れを金銭→時間にする。そのことが

    自分を高めることにも気づくのです。(中略)

    自分の持っている時間をどのように使うのかは自分に一任されています。

    だからこそ、それを無償の贈り物と、そこから得られる無償の歓びに使うことが、

    何事にも替えがたい至高の価値を持つようになるのです。(中略)

    このように意識的に生きられ、選択され、決断される時間は、芸術です。

    芸術とは、時間を素材にした人間表現、人間の生き方、人間の生活そのものです。(中略)

    人の生命が芸術として開花するとき、それは多くの生命を喜ばせ、

    楽しませるものとなるのです。

     

    高橋徹「銀河文化の創造」より

     

     

     

     

     

    あなたとこの時間を分かち合えることに感謝します!

     

     

     

     

    | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
    心を白紙にして可能性の幅を広げておく 17:57
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      スペクトルの月3日

      KIN86

      白い銀河の世界の橋渡し

       

      若松は昨日から強風。

      洗濯物が吹っ飛んでいく〜〜〜!

      物干し竿まで吹っ飛んだ〜!

       

      スペクトルの手放しを語りかけられているみたいだね。

       

       

       

       

      高橋徹さんの「銀河文化の創造」より

       

      自分が時間であり、自分が情報です。

      このことは、自分が「見たように物事が返ってくる」ということでもあります。

      「測れば測られるのです。」何よりも大切なことは、余計な先入観をもたないこと。

      そして、個人的な目的をあまり最初から特定化しないことです。(中略)

      あまりにも目的を限定しすぎるのはかえってマイナスになります。

      なぜなら「13の月の暦」はあくまでもカレンダーであり、

      時間を測る道具に過ぎないからです。

      まず、このことを心にとどめておかないと、

      「13の月の暦」を部分的にしかとらえられなくなるおそれがあります。

      何かしら先入観や目的を特定化して暦を使うことは、自分自身の可能性を

      せばめてしまうことにもなります。「13の月の暦」を時間を測る道具で

      あると位置づけることではじめて、「時間」という人生全般に深く関わる要素と、

      「13の月の暦」は相互作用を始めるのです。(中略)

      また、「13の月の暦」は実際の日々の生活を通して、時間の本質とは何か、

      四次元の宇宙論とは何かを少しづつ身につけることができるものでもあります。

      日々の時間を通して、四次元の宇宙論は開示されてきます。

      そうすることで、より広い世界に自分自身が投げ出されるのです。

      それが生きること全般に自然に働きかけ、

      より大きな意識の広がりをもたらすことになります。

       

       

       

      | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
      こころひらいて。 09:56
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        惑星の月22日

        KIN77

        赤い水晶の地球

         

        今日から熟成の40週の始まりです。

        音は12・水晶。

         

        ちょっと前だけど、わいあ〜さんの私見  

        (*´艸`*)

         

         

        銀河の音

         

         

        13の月の暦だけにかかわらず、いろいろな本を読むにつけ、

        音程

        音楽

         

        それは確かに存在していて、

        わたしたちのリズムに深くかかわっているように感じます。

         

         

        冒険のウェイブスペルは、13があることで、螺旋。

        私たちは日々、成長しています!

        決して同じところをまわりつづける時計ではない。

         

        そう意識するだけで、時間は変わってくる。

         

        12の数字しかない時計ですら、

        その中心が13だと思えば、こころは螺旋。

         

        12から1へ行く間に、魔術飛行があると自分が感じればいい。

         

        12:60という世界に閉じ込められているなんて思わなくていい。

        閉じ込めるのはいつもわたしの意識。

        思い込むのはいつもわたしの意識。

        断定するのはいつもわたしの意識。

         

         

        解放する手だてをこの暦は持っている。

        わたしのこころは持っている。

         

         

        今日も楽しい時空の旅を!

         

         

         

        Open Up!

         

         

         

        JUGEMテーマ:13の月の暦

         

         

         

         

         

        4月に入って息子のカウントダウンが進行中。

        いよいよ明日は!!!

        (*´艸`*)

         

        お楽しみ。

         

         

         

        あ〜この記事シンクロしてる〜 

        ナリ心理学! 

         

         

         

        | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
        ドリームスペル 公開! 07:22
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          小原さん、ありがとうございます!

           

          パン ジャパン ライブラリー より

           

          ドリームスペル 公開ページへ!

           

           

           

           

          JUGEMテーマ:13の月の暦

          | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
          260日後の黄色い水晶の種 09:11
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            13の月の暦は7月26日が元日です。

             

            2017年の7月26日が今日のKIN、

            黄色い水晶の種でした。

            あれから260日経過。

             

            いつでもG暦4月12日は、

            260日たった元日のKINがまわる日です。

            つまり、惑星の月9日はそんな日なのです。

             

            今日のKINはこの1年を現すKIN。

            黄色い水晶の種の年の

            黄色い水晶の種の日。

             

            28X13+1=365

            という美しい流れは、

            いつもG暦と同じ日が重なります。

             

            たかしっちさんのこの解説、わかりやすいです!

             

            13の月の暦にはなぜ閏年が存在しないのか???

             

            そのまえのこの記事もわかりやすい!

             

            テレクトノンのカードから、魔術のカメの日を読み解いてみる

             

             

             

             

            今日は初心に帰る日、みたいな感じかな?

            しかも水晶の円卓!種!

             

             

             

            わたしたちも今日から今年度最初の図書室の出勤日。

            新しい気持ちで、みんなで円卓会議です。

            すごい〜!

            ねらったわけでもなんでもなく、

            流れにのってそんな日だったとは。

            (*´艸`*)

             

            宇宙に見守られてます。

             

            ごそっといれかわった職員室、

            何があっても最高最善。

             

             

            このドキドキ感が面白い〜!

             

             

            今日も佳き日を!

             

             

             

             

            いつもありがとうございます。

             

             

             

             

            | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
            能動的に生きる 10:58
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              クリカの小原さんのブログ

              「太陽の紋章」と「銀河の音」のキーワードについて 

               

               

              惑星の月3日

              KIN58 白い律動の鏡

               

              おおもとを知ることは大切なこと。

              ドリームスペルやテレクトノンを手にしたら、

              誰がその制作にかかわっていたのか、

              知ることも一つの情報だと思います。

               

              本を手にしたら、

              巻末の参考文献を見ることで、

              その人がどんな影響や交友があるのか、

              察することができます。

               

              情報は、ただ受け取るだけではない。

              自ら探りに行くことって大事。

              自分で考えてみるってことが大事。

               

              機械に話しかけて解決って、

              そんな人生、わたしは送りたくない。

               

              教えてくれたことがすべてではないかもしれない。

              自らを何かの奴隷にすることはない。

               

               

              受動的に生きるということは、

              外側に左右されていること。

               

               

              能動的に生きて、

              内側から湧き起こる思いを実現していきたい。

               

               

              マニュアルなんてない。

              そんな枠なんてない。

               

               

               

              映し出す鏡には何が映っているか?

               

               

              今日、

              今、そのものがその答え。

               

               

               

              世界は問いではなく、回答なのだよ!!!

               

               

               

              今日も生きています。

              感謝〜!

              (*´艸`*)

               

               

               

               

              | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
              テレクトノン〜共時的秩序を探求する レベル供 09:44
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                銀河の月3日。

                KIN2白い月の風。

                 

                新しく始まった銀河スピンが心地よく、

                今日もお伝えしてまいります。

                 

                時間の法則財団の

                Low of Time

                Exploring the Synchronic order

                Level 供

                 

                以前WEBに掲載されていた日本語訳です。

                (画像はお借りしました。)


                 

                テレクトノン地球霊伝声管 テレパシーのテクノロジー

                 

                 

                テレクトノンの目的は、誤った時間の力を超えて、真実の時間の力を

                取り戻すことです。テレパシーは真実の時間の働きですから、テレク

                トノンをすることは、テレパシーのテクノロジーを再発見することで

                す。人類すべてが今誤った時間の呪いに従って生きていますから、

                13の月のテレクトノンとテレパシーの回復は、すべての人類にとっ

                ての万能の解毒剤となります。

                 

                時間は周波数です。真実の時間の周波数は13:20、13ヶ月と

                20本の手足の指です。誤った時間の周波数は12:60で、12ヶ月

                のカレンダーと60分の時間です。

                 

                12:60の時間が「誤っている」のは、心が制限され、その結果と

                して生活スタイルが3次元に制限されるからです。13:20の時間

                が「真実である」のは、心が解放され、その結果、生活スタイルが4

                次元へと解放されるからです。3次元は肉体次元であり、五感で知覚

                することができますが、四次元はテレパシーの世界であり、心の世界

                です。テレクトノンをすることによって、3次元の現実は四次元のテ

                レパシーによって認識されます。

                 

                 

                テレクトノン プレイング ボード

                 

                テレクトノン プレイング ボードは、テレパシー宇宙論の視点で見た

                太陽系の地図です。

                 

                Playing Board Image

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                毎日プレイングボードに地図を作ることによって、シンクロニシティーの

                測定である、四次元のシンクロノメトリックス(共時的測定基準)の科学

                を学びます。シンクロニシティーとは、テレパシーをどのように経験する

                かということです。

                 

                 

                天と地を結びつける28日間

                 

                Image showing 28-day cycle in Telektonon Board

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                上の図は、13の月の暦の基本的な28日周期です。28日周期は、

                地球と天王星を結びつける回路を表しています。28日周期に従う

                ことで、私たちの意識は、壊れた太陽系(ヴェラトローパ24)の

                磁束管を修復し、太陽であるキニチ・アハウ(ヴェラトローパ24.

                3)が5番目の力のコード(和音)をならすことができるようにし

                ます。これが星に関係した13の月28日周期の目的です。

                 

                 

                 

                16日の戦士の立方体の旅

                 

                16-Day Warrior's Journey

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                毎月28日の7日から22日までの16日間は、覚醒意識と予言

                というテレパシーの力を練習することができます。

                 

                 

                 

                 

                20日周期:銀河/カルマ と 太陽/予言 の流れ

                 

                20-Day Cycle Image - Galactic Karmic and Solar Prophetic Flows 20の太陽の紋章はそれぞれ太陽系の10の惑星の

                 一つに対応しています。一つの惑星につき二つの

                 太陽の紋章です。(10番目の惑星は破壊された

                 マルデクで、今は小惑星帯となっています。)

                 

                 銀河/カルマの流れは、太陽の吸気で、外側の銀河

                 から太陽系に入ってくるキニチ・アハウのエネルギー

                 です。(図左側)

                 

                 太陽/予言の流れは、キニチ・アハウの呼気で、

                 太陽のエネルギーを銀河に送り戻します。(図右側)

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                冥王星:黄色い太陽&青い嵐

                海王星:赤い竜&白い鏡

                天王星:白い風&赤い地球

                土星:青い夜&黄色い戦士

                木星:黄色い種&青い鷲

                マルデク:赤い蛇&白い魔法使い

                火星:白い世界の橋渡し&赤い空歩く者

                地球:青い手&黄色い人

                金星:黄色い星&青い猿

                水星:赤い月&白い犬

                 

                 

                毎日5番目の力のオラクルの他の4つの太陽の紋章と共に、

                この流れの上で、その日の太陽の紋章の地図をつくります。

                 

                 

                20日のアルファーオメガ再チャージ回路

                 

                20日周期にはもう一つ、太陽電池の再チャージがあります。

                これは黄色い太陽(0)から青い嵐(19)へと行きます。

                 

                20-day recharge battery cycle

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                毎日テレクトノンプレイングボードを使って、より深いシンクロニシティーの

                科学の経験をはじめ、テレパシーの力を探求なさってください。

                 

                 

                 

                 

                 

                Have a nice day!

                (*´艸`*)

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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