Interior 〜 Simple Living High Thinking 〜

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神様のみ旨を生きる( *´艸`) 21:06
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    日曜日。

     

    今日の神父様のお説教が、

    またまたこのところの流れとシンクロ。

     

    今日の聖書はマタイ11.25〜30

    (抜粋)

     

    疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。

    休ませてあげよう。私は柔和で謙遜な者だから、

    私の軛を負い、わたしに学びなさい。

    そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。

    私の軛は負いやすく、私の荷は軽いからである。

     

     

    つまりね、すべては神様に委ねましょうということ。

    無我になり、イエス様と一緒に進む。

    御父のみ旨を生きると、荷は軽いのです。

     

    自我があなたを縛る。

     

    こうあってほしいという思い込み、

    こうでなきゃならないという思い込み、

    そして許せない、という思い込み。

     

    背負わなくてもよい重荷を抱えていませんか?

     

    神様におまかせして身軽になろう。

    おまかせする心を育てよう。

     

    神様はいつでも共に歩いてくださっているのです。

     

     

     

    今日の満月。

    冥王星のなせる業か、

    さらりと午後からベトナムの方がゆるしの秘跡にあずかりに来ます、とお知らせが。

    神父様もベトナム人、

    多ければ20人くらいになるかも、と。

     

    突然のお知らせ。みんな寝耳に水。

    はて、誰が対応する?

    今日は応対係の私のボスがお休みだし、私か?(面白そう)

     

     

    結局教会学校の二人で対応することになりました。

    もう一人の方もたまたま仕事が休みで、

    お手伝いできますと申し出てくれました。きっとご縁。

     

     

    このところ数人のベトナムの方が教会に足を運んでいたけれど、

    地域のベトナム人が集まるのは初めてなんだそう。

    なんと神父様は茶山から!

    易経講座にいったばかりの茶山。なぜこんなシンクロ???

     

     

     

    私がベトナムを訪れたのはもう20年前。

    教会はどこも素敵にヨーロッパ風で、大きく、

    だけどそこでごミサにあずかってはこなかった。

    20年たって、初めてのベトナム語のごミサ。

     

    若いベトナム人の人たち。

    きっとまだあなたたちが小さい時に、

    私は初めてあなたたちの国へいった。

     

    とってもエネルギーにあふれていたベトナム。

     

    日本語を話せる人は少なくて、

    なんかあいまいな意思疎通だったけれど、

    うまくちゃんとつながって、

    結果、うまくごミサもあがり。

    よかった!

     

    平和のあいさつでは皆さんと握手。

     

     

    不思議だなぁ。

     

     

    どこかで一緒だったのかな。

    この流れはどこにつながるのだろう?

    どこからつながってここに今いるんだろう。

     

    終わってみれば夕方。

    みなさん、感謝の心が伝わってくる。

     

    いてよかったね、と二人で帰り道。

     

     

     

    何年か前に、もうあの頃のベトナムとは違って、

    すっごい発展してるよ!と聞いたことがある。。

     

     

    神様のお計らいに乗って出会ったわたしたち。

    これからも心をつないでいこう。

     

     

    今日もいつもありがとうございます。

     

     

     

     

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    100年という時を今。 01:41
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      1917年5月13日。

       

      ポルトガルのファチマで、

      マリア様が3人の牧童の前にご出現になりました。

       

      今日はそれからちょうど100年です。

       

      5月から10月まで、毎月13日に会うことを約束され、

      マリア様は私たちに様々なメッセージを残されました。

       

       

      100年前!

      ドリームスペルでは、青い月の嵐の年〜黄色い電気の種の年です。

      5月13日は、白い共振の犬。KIN150。

       

      今日は、白い倍音の犬。KIN250。

      ツォルキンがちょうど100違うのもなんかシンクロ!

      ( *´艸`)

       

      6月13日は、赤い水晶の竜。KIN181。(今年はKIN21)

      7月13日は、青い電気の猿。KIN211。(KIN51)

      8月13日は、白い銀河の風。KIN242。(KIN82)

      9月13日は、赤い宇宙の空歩く者。KIN13。(KIN113)

      10月13日は、青い自己存在の夜。KIN43。(KIN143)

       

      後半2か月も100違い!

       

      ルチアを通して私たちに終始語られたことは、祈ること。

      世界平和のために。

      罪人のために。

      ロザリオの祈りを毎日唱えること。

       

       

       

      5月はマリア様の月。

      身ごもったマリア様が、おばのエリザベトを訪ねたことを

      毎年5月の最後の日に、教会ではお祝いしています。

       

      エリザベトは私の霊名。

      5月に私のところに来てくださる皆さまに感謝します。

       

       

      誰かのために祈ること。

       

       

      お祈りの文をしらなくとも、私たちは「祈る」ことができます。

       

       

      100年前に思いをはせて、

      今日はロザリオとともに祈りたいと思います。

       

      地球のために。

      世界のために。

      あなたのために。

       

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      愛を祈る 10:18
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        このところのもやもや。

        受け入れたら落ち着いたの。

         

        ギリギリこちら側で生きてるけど。

        認知のはじまり。

        母。

         

         

        悪者をつくって自分を守る。

        いつも自分は被害者。

        あの人のことを我慢している私。

        あなたたちのためにがんばっている私。

        それ以外の角度の見方がない。

         

         

         

        周りは振り回されて困惑。

         

        私はそれを見せられている。

         

         

         

         

         

        ああ、今日は白い惑星の鏡。

        惑星の月だから、魔術のカメの日。

        てんびん座の満月15時8分。

        (158も鏡だ。月の鏡。)

        38週の始まり。

        (38も鏡だ。水晶の鏡。)

         

        今日のKINは、去年の時間を外した日。

         

        今日の類似KINのわたし。

           反対KINの大王。

           神秘KINの息子。

         

         

         

         

        あー、本当、戻った!私。

        落ち着きました。

        私の心に、映し出す鏡があること。

        (*´艸`*)

        感謝します。

         

         

        できることはただ祈ることだけ。

         

         

        今日もいつもありがとうございます。

         

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        神殿に住む神とともに。 15:13
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          今日はお天気になりました。

           

          聖書の分かち合いに行くために、藤ノ木駅へ。

          いろいろ工事中。

           

          明日から、JRはダイヤ改正。

          とうとう若松駅も無人駅に。

           

          列車が廃止されないだけマシか、と思うけれど、

          なんだか寂しい気持ちです。

           

           

           

          今日の分かち合いは、空の鳥、野の花、のくだり。

          そう、あるがままで愛されているという話です。

          思い悩むな、と。

           

          神様に養われ、守られている私たち。

           

          しかし、現実をみれば、

          富を貪るものがあり、貧困に喘ぐ人がいる。

           

          その貧困を盾に取る人もいれば、

          富を分ける人もまた存在する。

           

          私は裁かない。

          裁くのは主。

           

           

          生きる気力のない私のインナーチャイルドだったけれど、

          ふっと私も考えてみた。

           

          私、生きる方向を向いているだろうか?

          どちらかというと、「終わってもいい」方向を向いてはいないか?

           

          自分で気づいていなかったけれど、

          鬱とかの自覚はないけれど、

          年度末だからかもしれないけれど、

          「終わる」ことにほっとしている自分がいるわ〜。

           

           

          毎日は楽しいし、

          まだまだ読みたい本も、知りたいことも、

          山ほどあるけれど、

          魂は静かだ。

           

          「わたしの魂は沈黙して、ただ神に向かう」

           

          詩編にあるように、まさにそんな感じの私!

          でもそれじゃまずいんだろうか?

          それでいいんだろうか?

           

          「思い悩むな」

           

           

          そう、私たちはいつだって神様を信頼して生きる。

          「いつも心を開き、すべてをゆだねよう」

           

           

           

          今年度は3月1日が灰の水曜日で、四旬節がはじまりました。

          受難があり復活がある、教会のカレンダー。

           

          神とともにいることが私の魂の喜びならば、

          私はその道をゆくまでです。

           

           「あなたがたは自分が神の神殿であり、

            神の霊が自分たちのうちに住んでいることを知らないのですか。」

           

           「主は仰せになる。

            私は世の終わりまでいつもあなたがたとともにいる。」

           

           

          今日の太陽は藤ノ木駅から。

          なんて素晴らしい光!

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          今日もいつもありがとうございます。

           

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          けんそんのしおり 14:41
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            1953年初版のレオ13世によるけんそんのしおり。

            その中にある祈りです。

            どこが自分にひっかかるかは、その人によって違うのですが、

            あなたの魂の気づきになりますように。

             

             

            心の柔和、けんそんなイエズス、私の祈りをききいれられよ。

            とうとばれようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            愛されようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            もてはやされようとののぞみより、イエズス私を救われよ。

            うやまわれようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            賞賛されようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            選出されようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            相談をもちかけられるようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            ていねいにあつかわれようとののぞみより、イエズス、私を救われよ。

            はずかしめられるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            軽んじられるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            拒絶されるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            ざんげんされるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            おき忘れられるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            あざけりを受けるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            ののしりを受けるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            うたがいを受けるおそれより、イエズス、私を救われよ。

            自分よりもほかの人が愛されることを喜ぶよう、イエズス私を助けられよ。

            自分よりもほかの人が尊重されるのを喜ぶよう、イエズス私を助けられよ。

            自分よりもほかの人がよろこび迎えられるのを好むよう、イエズス、私を助けられよ。

            自分はしりぞけられ、ほかの人はもちいられるのを喜ぶよう、イエズス、私を助けられよ。

            自分はみすてられ、ほかの人は賞賛されるのを喜ぶよう、イエズス、私を助けられよ。

            すべてにおいてほかの人がさきにえらびだされるのを喜ぶよう、イエズス、私を助けられよ。

            自分の徳がすすめば、ほかの人はそれ以上完徳にすすむことを喜ぶよう、イエズス、私を助けられよ。

             

             

             

            つまりは自分の心が「空(くう)」であることを求めて祈る。

            ただ受け入れること。

            すべてが愛であることを感じること。

            これは自己犠牲ではないのです。

            恐れずに「空」であり「愛」であるからこそ、すべては輝き。

            ( *´艸`)

             

             

             

             

             

            今日のお昼。ハムカツサンド!

            うわ〜!厚!!!

            美味しい〜

            今日もいつもありがとうございます。(*´▽`*)/

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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