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JOJOキャラ銀河の署名(*´ω`*) 17:14
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    KIN252 黄色い倍音の人

     

    JOJO好きにはたまらなく、

    今日は吉良吉影の銀河の署名の日である。

     

    なんかちょっとこの日を待ってた。

    どんななのかと楽しみにしていた。

    日常にささやかな毒?

     

     

    ついでに、調べてみた結果。

    設定してあるキャラの銀河の署名。

    わからない人が圧倒的に多いけど。

    ほとんど第5部のキャラ。

     

    ジョナサン・ジョースター

    KIN168 黄色い水晶の星

    すべては彼から始まった!

     

    ジョセフ・ジョースター

    KIN82 白い自己存在の風

     

    シーザー・ツェペリ

    KIN255 青い銀河の鷲

     

    スピードワゴン

    KIN96 黄色い倍音の戦士

     

    テレンス・T・ダービー

    KIN187 青い倍音の手

     

    広瀬康一

    KIN119 青い月の嵐

     

    ジョルノ・ジョバーナ

    KIN243 青い太陽の夜

     

    ブローノ・ブチャラティ

    KIN142 白い水晶の風

     

    トリッシュ・ウナ

    KIN36 黄色い惑星の戦士

     

    ナランチャ・ギルガ

    KIN67 青い月の手

     

    レオーネ・アバッキオ

    KIN216 黄色い銀河の戦士

     

    グイード・ミスタ

    KIN159 青い電気の嵐

     

    ウエザー・リポート/エンリコ・プッチ

    KIN228 黄色い共振の星

     

     

     

    ちなみにこれを描いた荒木先生はKIN10

    白い倍音の犬。

     

     

    知らない人にはどうでもいい今日の話題でした。

    知っていると盛り上がる!

     

    人生ってそんな楽しみが各所にあるのさ( *´艸`)

     

     

     

     

     

    今日は編み物会。

     

    先日探し物していたものが今日につながり、

    ああ、今日のためにでてきたのかと。

     

    面白い〜!

     

     

     

     

    今日もありがとうございました。

     

    | | comments(0) | - | posted by MISA
    美しい星  11:01
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      以前、

      ルシエルさんの占星術講座の帰りに

      数人で電車を待っていたとき。

       

      何かのきっかけでこの本をおすすめした。

       

       

      「美しい星」 三島由紀夫

       

       

       

      そうしたら、いつのまにかこれ、映画化されるのね!

      5月公開なんて、びっくり。

      なぜ今なんだろう?

      ・・・その意味があるのかもね。

       

      でも、映画を見る前に、ぜひ活字を読んでほしい。

      美しい日本語と、その流れにゾクゾクする。

      そして、自分の頭の中にうまれる映像を楽しんで欲しい!

       

      三島由紀夫の世界を楽しんでほしい〜(´艸`*)

       

      わたしのおすすめはこれ。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      わたしの大好きな作品たち。


       

      「美しい星」は昭和37年に書かれた作品。

       

      地球とは別の天体から飛来した宇宙人であるという意識に目覚めた一家の、物語。

      だけれど、物語は今読んでも決して古いと思うことはなく、

      まさに時空をこえた作品なの。

      三島由紀夫の世界は、いつもそう。

      完全に時空を超えてやってくる。

       

       

       

      「午後の曳航」は昭和38年。子供と大人の世界の融合と崩壊とでもいうのだろうか。

      皮肉にも美しい。

      この作品は、日米英合作で映画にもなっているし、ドイツでオペラとしても上映された。

       

       

       

      そして一番は「肉体の学校」。昭和39年の作品。

      これにかなうものなし、と思うくらい、展開が面白い!

      スタイリッシュで、誇り高く、そして、艶が香る美しい作品。

      大人のお遊びもここまで出来たら、地球に生まれた甲斐がある〜

      (*´艸`*)


       

       

      ああ、今日も良い天気。

      庭のモクレンも、青い空に美しい花を咲かせたよ!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      今日の銀河の署名は 黄色いスペクトルの太陽。

      天井歩行の今、

      私たちは天王星軌道で「銀河の月」の仕上げに向かっています。

       

       

      すべてが本当に美しい。

      今日もいつもありがとうございます。

      | | comments(0) | - | posted by MISA
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