Interior 〜 Simple Living High Thinking 〜

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
13の月の暦とウィナル暦 15:15
0

    黄色い水晶の種の年。

    磁気の月2日。

    赤い宇宙の蛇。

     

    今年のカレンダーたち。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    そうはいっても、私は

    現実的に小学校のスケジュール管理はグレゴリオで。

    なんにせよ、無理しない。

    使いやすいように使っていったらいいと思います。

     

    大事なのは暦の目的。

     

    自然と調和して生きるのが13の月の暦なので、

    これを知っているか知らないかだけでも、だいぶ違います。

     

    暦でわくわくする。

     

    つまり毎日がわくわくなの!

     

     

     

    今日のサイ時間単位は昨日から3日間、

    赤い磁気の竜。

    今月、磁気の月も、

    赤い磁気の竜。

     

    小原さんのブログでその説明があります。  

     

     

    ( *´艸`)

    新しいことがはじまっているのです。

     

    あなたも、私も。

     

     

     

    黄色い水晶の種の紋章のマーク。

    あれは古代マヤのものではありません。

    ホゼがつくったツォルキンのものです。

     

    本来学びは、わくわくやドキドキがいっぱい!

    ここから先は学ばなくていいとか、

    これは知らなくていいとか、

    そんなことってないはず。

     

    不安も恐れもない。

     

    ただ世界が広がるだけ!

    世界は知識にあふれています!

     

     

     

    テレクトノンを動かすと、さらにその地図が広がります。

    時空を超えて、動くわたしたち。

     

    過去をあがない、星々を旅し、

    20の紋章をたどり、生きるのです。

     

    生まれた日の銀河の署名というものを持つ一方で、

    私たちの中にはすべての紋章が流れています。

     

     

     

    ウィナル暦では昨日から1.ボブ月。

    これは20日単位の暦。

    知者は

    という物語がついてきます。

    次の時間をはずした日まで18の月と19番目の5日があります。

     

    1ボブ

    知者は

    2ウォ

    沈黙の中で聞き

    3シブ

    宇宙を統合するために

    4ソツ

    知識に基づいて行動する

    5ツェク

    (その知識は)基礎に至り、そこで

    6シュル

    偉大な知恵とともに種が蒔かれる

    7ヤシュキン

    隠された太陽の小さな光輝は

    8モル

    断片のすべてを統一し

    9チェン

    内なる知恵の泉へと入り込み

    10ヤシュ

    そこでは学徒が思いを清め、

    いまだ熟成していないものに心をとどめ

    11サク

    疑問の雲を晴らし、みずからを高く持ち上げ

    12ケー

    習慣的な注意力を休め、白い光に到達し、

    13マク

    疑問の部分を閉じて、トランス状態に入り、

    14カンキン

    知者の光を受け取る

    15モアン

    暗闇の中をのぞきこみ

    16パシュ

    未来の音楽に触れ

    17カヤブ

    その歌とリズムは

    18クムフ

    聖なる食物が手に入る正しい場所にある

    19ワイエブ

    貴重な石を手に入れるために必要なすべてのもの

     

     

     

     

    マヤの暦をもとにしたホゼの暦には、いろいろなカウントがあるのです。

    20の紋章だけではなく、

    13の銀河の音、

    20日、

    28日、

    260日、

    365日、

     

    つまり、それだけいろいろな見方があるということです。

    思い込みの解放、

    違う視点で見ることで得る発見。

    時間に乗るということは、

    時間はつねに流れているということです。

    その方向は一つだけではないということ。

     

     

    誰もが学ぶことができます。

    だってカレンダーですもの。

    資格なんていらないのです。

     

     

    そして、

    ホゼはチャネリングでこの暦をつくったとはいえ、

    神でもなければただの人です。

    この暦が正しいとか間違っているとかではなく、

    私たちがどう使っていくかだと思います。

    もしかしたら私たちはホゼに遊ばれているのかもしれません。

    だったら私たちも真剣に遊び倒せばいい!

     

    学んだこの暦で惑星奉仕を果たす。

     

    そのための楽しい暦です。

     

     

     

    できることを淡々と続けていきましょう!

     

     

     

    今日もいつもありがとうございます。

     

     

     

     


     

     

    | 13の月の暦(テキストメモ) | comments(0) | - | posted by MISA
    スポンサーサイト 15:15
    0
      | - | - | - | posted by スポンサードリンク
      Comment








      << NEW | TOP | OLD>>